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東京オリンピックまでに通訳案内士&英検1級

先の見えない中高年主婦が、モチベーション維持のために始めてみました

久々に

通訳案内士試験申し込みをどうしようか。

2次だけなのにこの金額、ぼったくり。国家資格ってそんなもんかもしれないが。

通訳案内士試験易化なのに去年2次落ちてるし、無価値化とかいわれると、なかなか頑張ろうという気にならない。やる気が。。

年齢のせいか。。

そういえば体力の衰えもはんぱない。。

 

いや、しかし、だからこそ、2次だけの今年に合格しないともったいない。

一からやり直しなんて、とんでもない。

貧乏性なので、「もったいない」から頑張るというのはアリだな。。

 

BBCの upper intermdediate のおかげで、なんか英語のサイトに対する人見知りというか警戒心というか恐怖感がなくなってきた。

平日朝の基礎英語3~ラジオ英会話と土曜朝の英会話タイムトライアルで、英語の部分はできるだけシャドゥィング、口を動かす練習はしている。

これから12月に向けては、試験関連の英作文とスピーキング練習をしなければと思う。

英作文は図書館で本借りたり、ネット上の無料サイトから色々拝借して、なんとか対策できるだろう。

ピーキングは去年対策できてなかったことを実感している。

よくわかってなかったお題のプレゼンの後の質疑応答時に、I don't know well. と言ってしまったのは完全に失敗だった。きっとめんどくさくなっていたのだろう。

せめてI'm not shure.にしとくべきだった。。

 

もともと人見知りな上に、外国人に対してはより警戒感情があり、じゃぁ、それなのに

なぜ、通訳案内士試験を受けるのか・・・矛盾とは思うが、まぁそういうものを克服したかったのか。。話しかけられれば、必要があればもちろん答えようと思うが、わざわざ自分から、ましてや外国人をおもてなしするタイプではない。

 

たぶん、オンライン英会話が救いの神になってくれるのではと期待している。